小林です。
もし明日人生が終わるなら
この日本に何を残せたと思いますか?
というのもこれは大富豪の世界で
必ず出るテーマでして。
自分はなんだろう?と考えたんです。
数千億とか稼ぐ大社長は稼ぐことに飽きて
なんのために生きるか?となった時に
「この日本に、この世に何を残せるか」
を考えて生きているそう。
なんかかっけえですよね。
例えばディズニーってウォルトがいなくても
永遠にディズニーは存在してますよね?
ということはこの世にいなくても
誰かの記憶になり、記録になっている。
亡くなってるのに
亡くなってない。
なんか深い
自分はなんだろう?と考えた時に、
小さいですが
バカラという伝説
を作ったと思っています。
バカラとはギャンブルです。
副業といえば、物販・アフィリエイト・ブログなどが
有名でしょう。
そんな中、僕はギャンブルをトレード化して
300名以上に教えてきました。
自身では、初月10万、3ヶ月30万
マックス100万ほどで引退。
それからコミュニティをつくり
スキルを継承してきました
実績でいったら
まじで半端ないです。
初月20万
半年で月60万
1年で月120万
1年ちょいで月250万
最短半年ちょいで月340万
バカラが副業?
ギャンブルで収益化?
絶対無理だろ、、、と
誰もがいってきました
それでも僕は
不可能を可能にかえ
実績者を
大量に排出してきました。
1つ自問自答してみてほしい。
この世を去った時
この日本になにか
残せるもの
記憶に残るものはありますか?
人生において
一番虚しいのは
成功でも失敗でもありません。
「何もしなかった」
という記録にも記憶にも
残らないということ
僕のバカラ伝説は
1つの記録になると思ってます
もちろんこれだけで
満足はしてないので
別事業でフル稼働して
今はガンガン動いています
一旦、バカラ副業を
がっつり動かすのは
終了しますが
これからも
自分の成長はもちろん
世の中の求めてる人に
最強のサービスを生み出し
広げ続けたいなと思ってます
哲学的な話ですが
人生という長期視点でみたときに
目の前のことではなく
長期視点も時にもてると
意思決定の質も上がるんじゃ無いかなって思います
では